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短時間の仕事は派遣が有利!短い時間だけ働ける人材派遣会社特集

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できればつきあいたくない人

"嫌だなと感じる時、
まずは仕事でも遊びでもいいだが、人の提案したことを頭ごなしに否定する人。
頭ごなしに否定さるると腹が立つ腹がたてばす逆にその人を否定したくなる悪循環がおきてします。
否定だけをするのではなく、自分の考えを入れて訂正してほしいですね。

次に、誤らない人。
自分が失敗や連絡を忘れたせいでトラブルが発生したのに誤らないで人に無理やり責任を押し付ける人。
「お前のミスをなんでおれがカバーしなきゃいけないんだ!」って思ってしまう、
お詫びの一言、お願いの一言発することなく命令調で話してくる人。そんな事では皆ついて行きませんよ。

三つめは、イエスマン。
周りの皆には上司の悪口を言うのに、その人に命令や提案されると「わかりました。そうですね、そうしますか」と言って
なんでも従ってしまう人、「お前が今まで俺らに言っていたことと違うぞ!」

結局、自分勝手な人、自分の事しか考えていない人なんだと思う。
周りに気を使わない人とはできればつきあいたくないですね。イライラしてくる。

最後に、何も考えない人、何もできない人、何もやらない人。
すべて、「私にはできません」っていう奴、何でこんな単純な事ができないんだって思ってしまう。
「お前はこの仕事をして何年になるんだ」とか、「何のためにここにいるんだ」とか思わず口に出そうになっちゃいます。

まだありました、社会通念のない人。
ほぼ、毎日遅刻してくる人いますね。
遅刻しても何も言わず、平気な顔をして入ってくる人嫌ですね。
部下が遅れてきているのに何も注意しない上司もいますね。
挨拶ができない人いますね。
挨拶すらができないから結局なにもできないのかもしれないです。
"

生まれ変わったらやってみたいお仕事

"今の仕事も価値があり、充分に楽しい仕事なのですが、もし生まれ変わることができたら、ファションモデルをしてみたいです。モデルさんであれば当然綺麗でしょうし、モデルの仕事をしながら新しい出会いなどもあるのではないでしょうか。

今はどちらかというと、着て見せる側ではなく、着るものを作る側なのです。
ですから、着ながら服を紹介できる、という仕事は、作る側からすればとても憧れます。

さらに、モデルをしていると、ファッションなどに精通しますし、実際にファッション関係の仕事のパイプもできやすいこともモデルという仕事をしてみたい理由のひとつです。

実際に、モデルをしていてアパレル関係や雑誌、さらにブランドから着目されて事業を展開している人もいます。
良いデザインを若い頃から見てきたことで、見る目の感覚やデザインなどの感性などが上がることが実業家にまでなれる要素のひとつなのかもしれません。

特に、最近はウェディングドレスや、レディースファッションなどをモデルさんが展開しており、着心地なども考慮し、流行のデザインを取り入れていることもあり大変な人気です。

ただ、ファッションを販売しているよりは、表のブランドの顔にもなれるモデルという仕事はそれだけで目を引くものです。
自分の作ったブランドを美しいラインで自分が着こなす、ということは、アパレル関係に従事する人間としては大きな夢でもあります。

実際に、今は服などの関係のお仕事をさせていただいているので、その先を行くモデルさんのブランドは、とても憧れる分野でもあり、実際に自分が容姿の才能がないとできないことですので、生まれ変わったらやってみたいお仕事のひとつなのです。"

私が仕事を辞めたくなる時について

"私が仕事を辞めたくなる時は何パターンかあります。
それは、仕事内容にやりがいを感じなかった時と職場内の雰囲気が悪く自分を認めてもらえなかった時、
そして最後は自分自身の問題なのですが、うつ病で通院中で回復に向かっているのですが、仕事で落ち込んでしまった時です。

やりがいを感じなかった時というのは、何より仕事をした事でお客様や同僚など誰かのプラスになるという感じがしなかった時です。
ダラダラと長い無駄な会議に付き合わされたり、理不尽で誰のプラスにもならないような業務を要求されてしまった時
に自分の仕事にやりがいを感じず、ふともっと有意義な時間を過ごせるんじゃないかと仕事を辞めたくなります。

職場の雰囲気は私には重要で、ギスギスした雰囲気ではまるで自分自身が怒られているかのような感じがしてしまい、
仕事に集中出来なくなってしまいます。ある程度の緊張感はとても大切だと思うんですが、やるなら同僚同士信頼し協力しやすい雰囲気の方が業務もはかどると思うんです。
以前の職場では売り上げ目標があったので、それぞれが競い合い雰囲気がとても悪くて辞めてしまいました。

最後に自分の問題ですが、その以前の職場でうつ病になってしまいそれから仕事のことでよく落ち込むようになってしまいました。
その時には何かが悪かったとかそういう訳ではなく、誰かに嫌われているかもしれないとか、この仕事が上手くいかないかもしれないとかネガティブな思考になってしまった時に辞めたくなります。

とは言え理想の職場に出会えるのは少ないので今の職場で頑張りたいと思います。"

制限されない仕事スタイル

"私自身、フリーライターという職業柄、出先でパソコンに向かって仕事をすることも多い状況です。
一昔前は、ノートに手書きで書き込んで、自宅に帰って清書してファックスで送る、などという面倒な手順を踏んでいました。
その頃を考えると、現在は天国のようです。
好きなカフェで、コーヒーを飲みながら原稿を書き、ネットで調べ物をして、仲間とチャットやメールで情報交換ができます。
出来上がった原稿は、すぐに添付してクライアントに送ることができます。
必要ならば、プリントアウトできるシステムもコンビニにあります。
写真や資料の添付も、問題ありません。

さて、自分が会社員であると想像してみることもあります。
社内で、上司や部下の目にさらされながら仕事をするということが、能率的かどうか。
答えは否でしょう。
おそらくひっきりなしにかかってくる電話や、メールにもわずらわされることでしょう。
部下からの質問にも答えなくてはならないかもしれません。
大して美味くもないコーヒーが、給湯室のレンタルポットで煮詰ま
っているという図を想像すると、逃げ出したくなります。

創造的な着想を得るには、最適な空間というものが必要です。
「ノマド」の利点は、ズバリ、効率です。
ただ就業時間は、デスクにはりついているだけの人材より、どこにいても良いから仕事を、同僚の倍こなしてくれる人材のほうにお金を投じたいというのは、企業側なら当然だと私は考えます。
私が、雇い主なら、そういう仕事の仕方、つまりアウトソーシングで
効率をあげたいと思うでしょうから。

"

ブラック企業に勤めたことがあります

"短大を卒業して就職した会社が今でいう「ブラック企業」でした。
大手コピー機メーカーの子会社だったのですが、
残業・休日出勤は当たり前でした。
私は女性の営業だったので21時頃には会社を出れましたが
男性の営業職はノルマがきついので毎日最終電車で帰宅していたようです。

コピー機、OA機器の販売の会社で、毎月かなりきついノルマがあります。
営業所長は、ノルマが達成できていない社員にはとても厳しく
精神的に弱い男性はすぐに辞めていきました。

大手企業の名が入った会社だったので、安定企業かと思い入社したのに
まさか、毎日残業代もつかず精神的にも辛い会社だとは思いもしませんでした。
毎日の残業で疲れ果て結局4年で退社しました。

私が退社後は労働基準法が厳しくなり、前のように延々と残業することは
なくなったと聞きました。
もう少し頑張っていれば良かったなと少し後悔しましたが、
転職によって昔から夢だった職業につけたので結果的には良かったです。

しばらくして、その会社が地方ごとに合併して社員もものすごく増えたと
聞きました。
その後、あまり前の会社の情報はなかったのですが、
少し前から世間を騒がしているブラック企業の一つというのが
ネットで判明しました。
「追い出し部屋」となるものがあり、リストラのために
社員辞めさせるようなことをしているらしいのです。
おそらく、合併による人員削減でしょう。
実力重視の会社でしたから、営業成績のいい人は好待遇ですが
成績が悪い人は酷い扱いをされます。
前にいた会社がブラック企業だと判明して退職して正解だったと
思いました。"

言い訳はNG!仕事の中で嫌いなタイプ

"日頃、仕事をしている中であまり好きになれないタイプ、もっと正直に言ってしまうと嫌いなタイプは、ズバリ「言い訳をする人」です。

よくあるのが、進行中のタスクがいまいち上手くいっていないとき。
こういう場面では、その人の仕事に対する本性というのが良く見えてくると思います。
当初期待していた成果が出せていない状況に対して、自己保身を図ったような言い訳をされるともうダメです。
上手くいっていない状態も反映されて、ついイラッとしてしまいますね。
現状に対する言い訳よりも、効率を上げるための方法を聞きたいんですよね。

過程の話ばかりする人も、同じように面倒です。
仕事においては、求められるものは過程よりも結果になります。
そのため、どれだけ努力して頑張って苦労したかの話を一生懸命にされていても、それに結果が伴っていなければ意味がありません。
過程を評価してもらえるのは義務教育まで、ということに気付いて欲しいです。

馴れ合いが重視されるようなコミュニティーの中では、こうした過程の苦労に対する同調が美徳とされるのも厄介ですよね。
失敗をした人が言い訳をしても、周りがそれを肯定してしまうと、仕事の内容もその程度のクオリティで終わってしまいます。
仕事と馴れ合いは明確に区別して住み分けしてほしいものです。

仕事というのは、一定の水準をキープした成果が求められるものだと思っています。
プライベートであれば多少の甘えは許されるかもしれませんが、仕事上の厳しさを認識できない人とはあまり一緒に働きたくないですね。"

生まれ変わったらピアニストに!

"私は平凡な主婦ですが、生まれ変わったらピアニストになりたいです。

子供の頃10年ほどピアノを習っていました。
先生から才能を認められ、将来は音楽の道へ進むことを勧められていたそうです。
でも、子供の頃の私は、自分に才能があるなんて少しも感じていなかったし、先生が音楽への道を勧めてくれていることを知りませんでした。このことは、大人になってから母に聞きました。
母は、自分の子供にそんな才能があるとは思えなかったし、音楽の道へ進むと苦労すると思い、私に黙っていたそうです。

ずっとピアノは趣味と思って楽しく弾いてきましたが、先生が自分に期待してくれていたことを知って、とても後悔しました。
なんでもっと真剣に練習に取り組まなかったのか、なぜ母は私に隠していたのか・・・。

ピアノのレッスンをやめた今でもピアノ曲は大好きで、CDを聞いたり自分で弾いたりしています。
コンサートピアニストになれれば理想的ですが、たとえそれが叶わなかったとしても、自宅で子供にピアノを教えるのも素敵な仕事だなと思います。

娘がピアノを習っていますが、私が勧めたわけでもないのに、ピアニストを目指してがんばっています。
昔の母のように、大変な道へ進ませたくない、苦労させたくないという気持ちもあります。
ですが、ピアノが大好きで仕事にしたいという娘の気持ちを尊重し、応援していきたいと思っています。
自分の夢を叶えてくれる娘がいて、私は幸せだと思います。
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